LOG IN

ラクな思考

「ラクに生きる」とはどういう状態でしょう。「ラクに生きるためにはお金でしょ?」確かにそうかもです。お金の心配がなく、好きなお仕事をして(無理にしなくてもいいけれど) 広めのおうちに住み、カラダに良いとされるお食事を週三日ウーバーで取り寄せる。ワンダーランド(笑)あ、月一ダスキンさんに清掃入っていただきます?ああ幸せ妄想が止まらない。。

ゾーンに入る

「ここんところゾーンに入りっぱなしじゃないか?」なんてとんだ勘違いをしながら生きておりました。いやとんだ勘違い。なぜそう思ったのかと申しますと、「のんびり暮らしていたから」笑忙しそうと言われるけれどもなぜか暇に感じる。やることはあるけれどもただこなしていて忙しいとは感じない。まぁ感覚のことなので基準ってないんだけれどなんか暇。でも

必要以上のものはいらない

『私たちは発展するために生まれてきたわけではありません。幸せになるために地球にやってきたのです。』ウルグアイ元大統領 ホセ・ムヒカさんの日本人へのメッセージ。『貧乏とは少ししか持っていないことではなく、限りなく多くを必要としもっともっともっとと欲しがること。ハイパー消費社会を続けるためには商品の寿命を縮めてできるだけ多く売らなければ

ご機嫌は才能

毎日ご機嫌で生きていたい。ワガママなのかもしれないけれど本気でそう思っている。 しかし社会生活の中ではストレスと無縁では生きられない。朝起きてから既に家族にイライラ、外に出たら交通事情にイライラ、職場の人間関係にイライラ。。。簡単に言えば自分の思った通りにならないからストレスを感じてしまうのだろう。 だけれど穏やかに過ごしたい。誰しも

自分らしく生きる

いきなり寒い。いやぁ人生何が起きるかわからない。暑い暑い言ってたら寒い。。。コロナだってビックリですよね。生活様式が突然ガラッと変わって。それに比べたら寒いのは冬だから当たり前でしょうか。 無理やり「いきなり」つながりですが私がヨガを始めたのも「いきなり」かもしれません。短大卒業後、事務職を五年間経験し退職。二十七歳結婚、二十九歳出